2008年05月08日

【音楽】壮年プラシーボ効果

少女プラシーボといえばメレンゲ。
先月の甲州路では大いにモラトリアム回顧させていただきました。

が、今回は壮年プラシーボ効果についてです。
某のプラシーボはキュアーです。
壮年プラシーボw
彼らの音楽を聴いてればhighになる。

そんなわけでここ数日のThe Cureまとめ

■9月に4年ぶりのニュー・アルバムをリリースするザ・キュアーが、
今月から新作が発表されるまでの4ヶ月、毎月1枚ずつシングルをリリースしていくという。

バークスニュース
http://www.barks.jp/news/?id=1000039828


■5月9日〜6月21までUSツアーをスタート。
インターポール、ラプチャー、ミューズ、モグワイ等豪華メンバー帯同するそうな。

ミューズはどちらかというとレディへっぽいけど他のバンドはキュアーの影響もろ受けてて、
某も大好きなので(特にラプチャーは必聴)米国人が大変うらやましい限りですが、
米国の文化に彼らの曲が通じるか否か、多分通じないと思う。

レコ発ワールドツアーとか言ってまた日本に来てくれないかな?
また23年後だとすると某は48歳になってしまう。
もう最前は無理。

■新作視聴できます。
http://www.thecure.com/

「high」を彷彿とさせるハッピーナンバーですね。


※つい先日RADIOHEADのチケットが無事届きました。
立ち見はむりぽなので席でまたーり。リンキンよりは良い席取れたっぽい。
こちらも壮年プラシーボでございます。

プラシーボ効果で五月病をすっ飛ばしていきませう。
タグ:The Cure
posted by 車輪の真上管理人 at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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